中堅企業のための自社ERP

営業・原価・現場・在庫を、
ひとつの画面に集めます。
補助金活用で実質¥450万から。

SaaSに自社を合わせるのではなく、
自社の勝ち筋そのままで動く、
あなた専用の基幹システム。

社長が自社ERPの統合ダッシュボードで営業・原価・現場・在庫の数字を1画面で確認している様子
従業員50〜300名・年商10〜100億の中堅企業向けに、営業・原価・現場・在庫のデータを1つに統合した自社ERPを¥500〜2000万円で開発。デジタル化・AI導入補助金2026活用で実質半額。今月の数字を今月中にAIと壁打ちしながら、社長自身で経営判断できる状態に。
SaaS+Excel+個別業務ソフトの寄せ集めを、
今日で終わりに。
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こんな状態、続いていませんか

01

営業日報はスプレッドシート、原価はfreee、案件進捗はkintone、現場は紙とExcel、在庫は業務ソフト。全体像が見えるのは翌月20日過ぎ。

02

SaaS営業に『御社の独自プロセスは標準機能で吸収できます』と言われるたび、25年磨いた自社の勝ち筋を捨てさせられる気がする。

03

月次の数字を部長から集めて、社長自身がExcelに転記して眺めている。『なぜ伸びたか/落ちたか』を誰も即答できない。

04

AI活用で先を行く同業に、静かに離されていく感触がある。でも自社データがバラバラでは、AIに食わせることすらできない。

バラバラの業務データを、1つの基幹に集めます

散らかった5〜7システムを、
貴社専用の1つのERPに統合。
BEFORE → AFTER
営業日報
(スプレッドシート)
原価
(freee)
案件進捗
(kintone)
現場
(紙・Excel)
在庫
(業務ソフト)
請求
(個別ツール)
貴社専用ERP
+ AI経営壁打ち
SOLUTION 01

『今日』見える月次全体像

営業・原価・現場・在庫の5〜7システムを、貴社専用の1つのERPに統合。月次の全体像が翌月ではなく『今日』見える。

SOLUTION 02

独自業務を、そのまま載せる

SaaSのFit-to-Standardで捨てさせられた業務固有ロジックを、そのままシステムに載せる。標準機能に合わせて業務を変える必要はゼロ。

SOLUTION 03

AIと壁打ち、社長が今日決める

統合されたデータをAIに接続。売上の伸びどころ・止めどころを、社長自身がAIと壁打ちしながら今日判断できる。

SOLUTION 04

補助金2026で実質半額

デジタル化・AI導入補助金2026を前提に設計。¥900万案件が実質¥450万で導入可能。

数字で見る、中堅ERPの現在

+20.8%

国内ERP市場は+11.7%成長、うち中堅企業は+20.8%・小規模は+17.9%。伸びは中小側にある。

IDC 2025

7〜12

SaaSの標準機能では吸収できず、Excelで運用回避している独自業務が平均7〜12プロセス残っている。

自社調査・従業員100名以上ヒアリング

¥900

自社ERPテンプレート+AI開発体制で、従業員120名・年商25億クラスで平均¥900万・開発期間6ヶ月

補助金活用で実質¥300〜450万

社長たちの、生の声

部長から数字を集めてExcelに転記する時間が消えた。今月の粗利を今月中に見て、今週の営業方針を出せている。

製造業・年商25億
2代目社長

SaaSで諦めていた自社独自の見積ロジックを、そのまま組み込んでもらえた。25年の勝ち筋を捨てずに済んだ。

卸売業・年商40億
社長

補助金を前提に設計してくれたので、稟議が一発で通った。実質¥450万で自社ERPが持てるとは思わなかった。

サービス業・年商18億
社長

よくあるご質問

SaaSではなく、なぜ自社ERPを開発するのですか?
SaaSは全社共通の業務だけを切り出した仕組みで、貴社固有のプロセスは『Excelで運用してください』と外に押し出されます。自社ERPは、25年磨いた業務ロジックをそのまま基幹に載せられます。中堅企業(従業員50〜300名)で独自業務が7〜12プロセス残っている会社ほど、投資対効果が出ます。
本当に¥500〜2000万円で作れるのですか?
自社ERPテンプレート(会計・販売・在庫・案件管理の共通土台)とAI開発を組み合わせているためです。従業員120名・年商25億クラスで平均¥900万・開発期間6ヶ月が目安。要件により変動します。
デジタル化・AI導入補助金2026はどこまで使えますか?
開発費の1/2〜2/3が対象になり得ます。¥900万案件で実質¥300〜450万まで落ちるケースが多いです。申請書類の作成支援も含めて設計段階からサポートします。
既存のfreeeやkintone、現場のExcelはどうなりますか?
いきなり全部を捨てる必要はありません。ERPを『1つの基幹』として置き、既存システムのデータを吸い上げる形から始めるのが標準です。段階的に統合を進めます。
AIにデータを食わせるとは、具体的に何ができますか?
統合された営業・原価・現場・在庫のデータに対して、社長自身が『先月粗利が落ちた要因を分解して』『来月の在庫リスクを教えて』と自然文で問いかけ、AIが即答する仕組みを組み込みます。判断のスピードが月次から日次に変わります。

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