SaaSに自社を合わせるのではなく、
自社の勝ち筋そのままで動く、
あなた専用の基幹システム。
PROBLEM
営業日報はスプレッドシート、原価はfreee、案件進捗はkintone、現場は紙とExcel、在庫は業務ソフト。全体像が見えるのは翌月20日過ぎ。
SaaS営業に『御社の独自プロセスは標準機能で吸収できます』と言われるたび、25年磨いた自社の勝ち筋を捨てさせられる気がする。
月次の数字を部長から集めて、社長自身がExcelに転記して眺めている。『なぜ伸びたか/落ちたか』を誰も即答できない。
AI活用で先を行く同業に、静かに離されていく感触がある。でも自社データがバラバラでは、AIに食わせることすらできない。
SOLUTION
営業・原価・現場・在庫の5〜7システムを、貴社専用の1つのERPに統合。月次の全体像が翌月ではなく『今日』見える。
SaaSのFit-to-Standardで捨てさせられた業務固有ロジックを、そのままシステムに載せる。標準機能に合わせて業務を変える必要はゼロ。
統合されたデータをAIに接続。売上の伸びどころ・止めどころを、社長自身がAIと壁打ちしながら今日判断できる。
デジタル化・AI導入補助金2026を前提に設計。¥900万案件が実質¥450万で導入可能。
EVIDENCE
国内ERP市場は+11.7%成長、うち中堅企業は+20.8%・小規模は+17.9%。伸びは中小側にある。
IDC 2025
SaaSの標準機能では吸収できず、Excelで運用回避している独自業務が平均7〜12プロセス残っている。
自社調査・従業員100名以上ヒアリング
自社ERPテンプレート+AI開発体制で、従業員120名・年商25億クラスで平均¥900万・開発期間6ヶ月。
補助金活用で実質¥300〜450万
VOICE
部長から数字を集めてExcelに転記する時間が消えた。今月の粗利を今月中に見て、今週の営業方針を出せている。
SaaSで諦めていた自社独自の見積ロジックを、そのまま組み込んでもらえた。25年の勝ち筋を捨てずに済んだ。
補助金を前提に設計してくれたので、稟議が一発で通った。実質¥450万で自社ERPが持てるとは思わなかった。
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